簡単にダイエットが出来る方法で、あなたも今日からお手軽にダイエット

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あなたがダイエットをする理由は?

あなたがダイエットをする理由は?

 

・もうすぐ夏なので、水着を着れるように

・前に比べて、ふっくらしてきた部分があるから

・以前着れていた洋服が、着れなくなったから

・彼氏、あるいは彼女に指摘されたから

・おなか周りが気になりだしてきた

 

などの理由が大半なのではないでしょうか?ひとそれぞれ、

理由はあると思いますが、どうしてもダイエットをしなければ

ならない!という方は少ないと思います。

 

アメリカなど、海外では肥満が問題視され、一般生活でも

支障をきたすほどの肥満の方がいます。そういった方はダ

イエットをどうしても実行しなければならない方、に当ては

まります。日本ではそこまでの方は、まずいない、と思いま

す。

 

極論ですが、ダイエットしなければ命に関わる、という人です。

 

近頃、中年男性に見られる、メタボリックシンドローム、という

内蔵脂肪の問題がありますが、あくまで健康維持の延長線上

のものであると考えます。生活習慣病の引き金となる原因のひ

とつになるものですが、病気、という分類にははいりません。

 

そういった事から、皆さんのダイエットに取り組もうとする原因を

今一度、考えて下さい。そして、その用途に合わせたダイエット

の方法を選ぶことも大切だと思います。ダイエットといいましても

世間には様々な方法があり、中には過酷なものまであります。

そこまでして痩せるべきなのか?と、考えさせられるものもあり

ます。

 

無理せずダイエットできる方法、簡単にダイエットできる方法、お

手軽にダイエットできる方法、というのが私の基本であり、当サイ

トの特徴でもあります。以上の事を踏まえてこれからダイエットに

取り組んでいきましょう。

 

その前に、ダイエットの天敵。脂肪について少し勉強してみましょう。

 

食べてから脂肪になるのは二週間後

皆さん、食べすぎたら翌日には脂肪になると思っていませんか?

確かにお酒を飲みに行ったり、食べすぎた翌日は体重が増えて

いることが多いですが、あれはほとんどが水分です。

 

つまり、"むくみ" なのです。

 

ではいつ脂肪になるのか?それは、食べてから二週間後です。

もし、食べすぎたとしてもその後の二、三日で調整すれば、脂肪

をため込まずにすむのです。

 

その調整法をお話しする前に、食べたものが脂肪になるメカニズ

ムについて説明しましょう。食べた物のカロリーは、食事誘導性

熱産生というその場で燃えてしまうカロリー以外は腸に入って、

エネルギーになります。食べすぎた余剰分は、糖分の形で肝臓

に蓄えられます。

 

この量は一食分くらいでしたらなんとかストックできるのですが、

それ以上に食べすぎると肝臓というトランクルームがいっぱいに

なり、もっと大きな倉庫に行き場を求めることになる。そこがから

だの脂肪細胞なのです。

 

ですから、一食分くらいの食べすぎなら、肝臓にあるうちに燃やし

てしまえば大丈夫。要は、食べすぎたら二、三日が勝負。歩くなり

、筋トレするなりしてカロリーを使うか、その後食べる量を減らす工

夫をしましょう。

 

 

 

 

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